夢にっき。 10/05/2005
午前中、最近調子の悪いPCをデフラグしてて
その間ちょっと横になってる間にみたゆめ。
母と二人で愛猫みーこちゃんを獣医さんに連れて行くところ。
なぜか外は真っ暗で、夏なのに真冬みたく寒くて
玄関をあけた瞬間凍えそうになった。なのに、なぜか母は半そでTシャツ。
「寒くないの…?」って聞いて見るけど返事ナシ。
とりあえず長袖に着替えようと部屋に帰る。
そこには妹と、妹の友達がいてゲームでもしてたのかな。
そこで着替え始めた私は、畳の上なのに靴脱ぎ忘れてるし、なぜか靴下までぬいじゃうし…
とりあえず着替え終わって靴下を履いて、靴を履いて出ようと思ったら靴がなかなか履けない。
「うわ、着替えだけでこんなに時間かかってる!」
って私はそう思って慌てて外にでる。
母に文句言われるかと思ったけど何も言われなくて、自転車で出発。
獣医さんに行くつもりが、なぜか外?
病院の中みたいにたくさん扉はあるけど、扉を開けたらゴミ捨て場みたいな所で
その奥にも鉄の門みたいなのがあって、私はそこにいく。
門を開けると、少し離れた所に男の人が二人出てきた。
一人は薄い水色のパジャマを着て、缶ビール6本パックを持ってニヤニヤ笑ってる。
そしてもう一人は、目だけがハッキリわかるだけ。
頭のてっぺんからつま先までタールだらけ。
昔、小さい頃に見たこわい映画に出てくるタールマンみたいな感じだった。
びっくりして動けないでいると、後ろにいた人はみんな逃げ出した。
残されたのは私だけ。動かないからだを必死で動かして
力いっぱい門を閉めて、元の扉の中へ逃げ込んだ。
「ちょっと!危ないとか逃げるとかやったら、引っ張っていってよ!!!」
なんて私は母と、もう一人の… 誰かに怒ってた。
「あのタールまみれの人は何?」 近くの人にそう聞いたら
職場でいじめられてる人だよって、教えてくれた。
いじめって、いじめっていうか… 限度超えてるけど、それが今は普通…?
いつのまにか、人殺しが普通に起こる世の中になってた。
横にいた薄いブルーのパジャマの人は人殺しらしい。
狂ったように何か叫んでた。
気が付いたら従姉妹の同じ年の子と母と3人で電車に乗ってた。
先頭の、運転席が見える車両に乗ってて、おばーちゃんが何人か扉付近に立ってた。
みんなで怯えながら電車にのってたら扉が急に開いて
指一本で開け閉めできるぐらい軽くて、扉が開いたまま電車は走ってた。
一応駅には止まるけど、ホームと電車の隙間がすごくあいてて
ひとりのおばーちゃんは落ちそうになりながら降りていった。
途中で男の車掌さん?が高熱で倒れた。
運転手さんはずっと前を見たまま動かない。
私が住んでいる所の駅について降りる。
襲われないかどきどきしながらも駅の中を歩いてると
一人のおじさんが寄ってきて、私の二の腕をツンツンしだした。
「ぷよぷよーっ♪ぷよぷよーっ♪」ってニヤニヤしながら何回も…
ちょっと気持ち悪くて、私は怒鳴りながら逃げた。
ぷよぷよって、失礼なっ… !
と、ここで目がさめました。
二の腕プヨプヨは妙に現実っぽくて笑えたけど
タールまみれの人は怖かった。
真っ黒で、ドロドロのタールが頭のてっぺんから垂れてて
でも、目だけはハッキリ見えた。すっごいアップで見えた。
そんな夢でした。
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その間ちょっと横になってる間にみたゆめ。
母と二人で愛猫みーこちゃんを獣医さんに連れて行くところ。
なぜか外は真っ暗で、夏なのに真冬みたく寒くて
玄関をあけた瞬間凍えそうになった。なのに、なぜか母は半そでTシャツ。
「寒くないの…?」って聞いて見るけど返事ナシ。
とりあえず長袖に着替えようと部屋に帰る。
そこには妹と、妹の友達がいてゲームでもしてたのかな。
そこで着替え始めた私は、畳の上なのに靴脱ぎ忘れてるし、なぜか靴下までぬいじゃうし…
とりあえず着替え終わって靴下を履いて、靴を履いて出ようと思ったら靴がなかなか履けない。
「うわ、着替えだけでこんなに時間かかってる!」
って私はそう思って慌てて外にでる。
母に文句言われるかと思ったけど何も言われなくて、自転車で出発。
獣医さんに行くつもりが、なぜか外?
病院の中みたいにたくさん扉はあるけど、扉を開けたらゴミ捨て場みたいな所で
その奥にも鉄の門みたいなのがあって、私はそこにいく。
門を開けると、少し離れた所に男の人が二人出てきた。
一人は薄い水色のパジャマを着て、缶ビール6本パックを持ってニヤニヤ笑ってる。
そしてもう一人は、目だけがハッキリわかるだけ。
頭のてっぺんからつま先までタールだらけ。
昔、小さい頃に見たこわい映画に出てくるタールマンみたいな感じだった。
びっくりして動けないでいると、後ろにいた人はみんな逃げ出した。
残されたのは私だけ。動かないからだを必死で動かして
力いっぱい門を閉めて、元の扉の中へ逃げ込んだ。
「ちょっと!危ないとか逃げるとかやったら、引っ張っていってよ!!!」
なんて私は母と、もう一人の… 誰かに怒ってた。
「あのタールまみれの人は何?」 近くの人にそう聞いたら
職場でいじめられてる人だよって、教えてくれた。
いじめって、いじめっていうか… 限度超えてるけど、それが今は普通…?
いつのまにか、人殺しが普通に起こる世の中になってた。
横にいた薄いブルーのパジャマの人は人殺しらしい。
狂ったように何か叫んでた。
気が付いたら従姉妹の同じ年の子と母と3人で電車に乗ってた。
先頭の、運転席が見える車両に乗ってて、おばーちゃんが何人か扉付近に立ってた。
みんなで怯えながら電車にのってたら扉が急に開いて
指一本で開け閉めできるぐらい軽くて、扉が開いたまま電車は走ってた。
一応駅には止まるけど、ホームと電車の隙間がすごくあいてて
ひとりのおばーちゃんは落ちそうになりながら降りていった。
途中で男の車掌さん?が高熱で倒れた。
運転手さんはずっと前を見たまま動かない。
私が住んでいる所の駅について降りる。
襲われないかどきどきしながらも駅の中を歩いてると
一人のおじさんが寄ってきて、私の二の腕をツンツンしだした。
「ぷよぷよーっ♪ぷよぷよーっ♪」ってニヤニヤしながら何回も…
ちょっと気持ち悪くて、私は怒鳴りながら逃げた。
ぷよぷよって、失礼なっ… !
と、ここで目がさめました。
二の腕プヨプヨは妙に現実っぽくて笑えたけど
タールまみれの人は怖かった。
真っ黒で、ドロドロのタールが頭のてっぺんから垂れてて
でも、目だけはハッキリ見えた。すっごいアップで見えた。
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